まずはグーグルマップで確認

民宿あしたの城の入り口は道道444号線上にあり、とても単純で分かりやすい場所にあります。海岸から来る場合、道道106号線の、信号のある交差点、稚咲内から道道444号線に入って2.4キロ、40号線から来る場合は、道道444号線と道々763号線と分岐する開運橋のところから1キロの所にあります。稚咲内、開運橋を通過するとき、 距離メーターを見ていれば、確実に来れます。

カーナビを使う場合はマップコード「736 634 043」を設定してください

宿の住所に番地がないので、住所や電話番号で設定すると、宿まで正確に案内できないナビが少なからずあります。カーナビを使う場合はマップコード「736 634 043」を設定するか、緯度経度(N45 05 36 E141 39 45)を設定してお越しください。

マップコードや緯度経度で設定できない場合は、近くまで来ましたら、グーグルマップの地図と照らし合わせながら来てください。稚咲内、開運橋を通過するとき、 距離メーターを見ていれば、確実に来られます。以下は電話や住所で設定したときに間違いやすいポイントを書いておきます。

私道入り口の写真

私道入口は道道444号線沿いにありますので、住所や電話番号で設定したナビが道道444号線から離れて案内するようでしたら、そのナビは間違っています。

道々444号線沿いにある私道入口の写真

豊富市街から来たとき、右手に入口の看板が見える。

豊富市街から来たとき、右手に入口の看板が見える。

海岸の稚咲内から来たとき、左手に入口の看板が見える。

海岸の稚咲内から来たとき、左手に入口の看板が見える。

私道入口の看板…車一台が通るぐらいの砂利道を曲がる。

私道入口の看板…車一台が通るぐらいの砂利道を曲がる。

民宿あしたの城の入り口は

  • 道々444号線沿いに、あしたの城の看板があり、そこから車一台が入れるほどの砂利道を150メートル程登った所に宿はあります。
  • 入り口看板から、宿の建物は見えません。
  • 入り口看板は、冬に除雪車が通る関係で、444号線から私道に少し入った所に建っています。

チェックポイントと間違えやすいポイント

道々444号と道々763号線の分岐付近にある開運橋からは、あと1キロ

豊富市街から来たとき、前方に開運橋を見る

豊富市街から来たとき、前方に開運橋を見る

開運橋を渡って右手に道々763号線の分岐を見る

豊富市街から来たとき、開運橋を渡って右手に道々763号線の分岐を見る

日本海側から来たとき、前方左手に道々763号線の分岐を見る。

日本海側から来たとき、前方左手に道々763号線の分岐を見る。

曲がってはいけない道!!

曲がってはいけません!

444号線から
兜沼方面(道々763号線)

曲がってはいけません!

444号線から
豊里・清明方面

曲がってはいけません!

106号線から
ここで曲がると972号線へ

地図を見ていて間違えやすい道

  • 道々444号線から開運橋そばの兜沼方面(道々763号線)、または豊里・清明方面に曲がってしまう方が多いです。
  • オロロンラインの国道232号線を北上し、天塩町から道々106号線に入るときに、間違えて国道40号線に行く方が多いです。距離は2倍以上になります。 (自転車の人は致命的?!)
  • 天塩町から道々106号線を北上しているときに、途中、972号線に曲がって、972号線沿いに民宿があると思って迷う方も多いです。106号線から972号線に曲がるそばには20基以上の風力発電が並んでいますが、そこからさらに10キロほど北上した「稚咲内」という信号がある小さな漁港のところから、道々444号線に曲がります。

住所、電話番号で設定したナビで間違えて案内してしまうポイント

  • 道々763号線にある、少年自然の家、酪農家Tさんの家を指示するのが多いようです。
  • 道々444号線と道々763号線が交差する開運橋の豊徳のバス亭を指示することもあります。
  • 稚内から来る場合、一番早く分かりやすいのは、海岸線(オロロンライン)の106号線で稚咲内まで南下し、444号線に曲がってくる方法です。しかし あるナビは、106号線を南下して、抜海から510号線に入り、兜沼から763号線に入って宿までくる方法を指示します。ナビは途中で案内を終えてしまうので、もしそれで来てしまったら、 763号線が終わるところで、右折し、道々444号線に入ってきて下さいね。

建物周辺のイラストと駐車場

敷地内のイラスト

私道や駐車場と芝生の境目に、花壇があります。一応進入禁止の杭は置いてありますが、夜に初めて到着のお客様は、間違って建物前の芝生に車を入れないように、花壇を踏みつぶしてしまわないように、お願いします!

また駐車場における盗難や事故につきましては、宿は責任を負いませんので、お客様の責任のもとで駐車して下さいね。私道と駐車場は2013年5月に簡易舗装になりました。

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