薪を作るときのお友達は
宿主は毎日薪きりの現場に出かけております。学校が休みで家にいる息子に、歩いて見に来いとか、自転車で見に来いとか誘っているけど、息子はまったく行く気無しでゴロゴロしております。のんた君も、行き帰りの散歩は喜ぶけど、薪を切り出すと退屈してさっさと帰ってきてしまうので、一匹だけ帰すわけにも行かず、最初から連れて行きません。「結局俺の友達はラジオだな~」と言って、宿主はラジオを持って出かけるのでした。
そんなことで、私は薪ストーブな生活その20をUPしました。
コメント
文章だけと違って写真入りはいいですね。
「薪ストーブな生活その20」、作業中の宿主さんの様子や今のサロベツの景色が良くわかりました。
私事ですが、11月6日のコメントでおかみさんから、美人でよい子になると太鼓判を押された富良野の孫が、秋ずまいを終えた両親と共に、先日初めて里帰りしました。
そこで1首 道央に 嫁ぎし娘に抱かれて 幸せ運ぶ九ヶ月の孫
先頃,短歌クラブに入会したもので、失礼しました。
Posted by: 湖音の爺 | 2007年12月01日 22:08
幸せ運ぶ9ヶ月の孫ですか~!お孫さんを抱いている様子が、目に浮かぶようですね♪
Posted by: あしたの城 | 2007年12月02日 17:45