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2008年01月02日 ( 曇り )

暮らしの中でた、宝くじ2等1億円が!

 「かぁ~ちゃん!た、宝くじ2等1億円が、1億円の数字が一緒や!!」新聞片手に絶叫する宿主、思わず宝くじと新聞の当選番号と見比べると、確かに数字が一緒や!!「うわっすごいっ、2等と数字が一緒や!!、で、でも!!組が違うやんか!!!!!」

 組違いでなんか賞金が出ないのかなあと、その場にいたお客さんに聞いたけど、1等は組み違いで10万円もらえるそうですが、2等はそう言うのないんですって…。「なんで2等は組み違いないの!数字が6桁も一緒なんて、初めての経験なのに!!ほんまは何か、残念賞があるんじゃないか??」そう言って、しばらく新聞を見ていた宿主ですが、どこにも2等組違いの賞金は書いていないのです。

 延々と宝くじを眺めている宿主。眺めていると組の番号が変化するんやったら、私も一緒に3日間ぐらい眺めているんやけどなあ。知り合いに電話して、宝くじ協会に「何で2等は組み違い賞がないのか、いちゃもんつけて来い」とか、お客さんに「この券を2万円で売る」とかさんざん騒いでいたけど…、結局、ただのはずれ券でしかないんですねぇ。

 あ~、お客さんの入りは悪い、一発逆転の夢を狙った宝くじは1億円をかすったものの、結局はただの紙くず。このネタは、しばらく尾をひきそうですな…。

コメント

うわあ・・・
それは悲しいですね。
私は下2桁から見ていきますから、組違いなら同じことになりそうです。
1文字違いすら経験ないですけど(^-^;

きっとそこまで近づいてきてるってことですよ。

そう、だんだん近づいてくると言う話を聞きました。でも、これが最初で最後と言う気が…、つうか、当たったら、絶対ブログには書かないですね♪

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