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2008年03月29日 ( 曇り のち 晴れ )

暮らしの中でついに終わったね

 唯一真面目に見ていたドラマ「ちりとてちん」が、ついに終わってしまいました。主人公が落語家として大成していく話しかと思ってみていたら、納得のいかない終わり方だろうけど、ドラマにこめられたいろんなメッセージの中の一つ、「AとB]について考えてみれば、なるほどと思う最後。でもやっぱり最大のサプライズは、四草ですね~!最終回の日に、お笑いしてしまいました。(昨日の朝8時半のニュースでアナウンサーが言った言葉もサプライズしましたが…)絶対スペシャル版をNHKに望みます。若狭の子育てよりも、四草の子育てを見たい…。

コメント

私も、前日の終了後のニュースのアナウンサーの一言、ちょいとびっくり。
「NHKこんな事言うのか!」
スペシャル版は、5月5、6日の午前中です。朝食の片付けと、洗濯、掃除にお忙しい時間帯です。
四草役の俳優、「阪流」(一応、『はんりゅう』と読むらしい)と言われて、隠れた人気だそうです。

ゴメンナサイ、GW放映は、スペシャル版じゃなくて、総集編でした。

四草さん、「ちりとてちん」のヨン様と言われておりましたねえ。
ゴールデンウィークにのんびり総集編見ているようじゃあ、よっぽど閑古鳥が鳴いてるみたいですから、DVDがでたら借りてきて見ようかな~。四草のマイカップの持ち手が4の字だったり、はずれ宝くじ番号が円周率の数字だったりするそうですから、そんな製作スタッフの隠れたお遊びを見つけたいです。

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