敵はハト
風は冷たかったものの、ようやく雲も切れて日差しがでてきました。芝は発芽の兆しもなく、ハトが地面をつつきまわって、芝の種を食べている様子です。宿主が「こらぁ!」と声をあげても馬鹿にして逃げようともしません。のんた君に「ハトの番をして追っ払え!」と言っているのですが、温厚的なのんた君は、ハトがいてものんびり眺めているだけなのでした。
ようやくいろんな仕事も終わり、久しぶりにHPを触って、花壇と芝生の庭に改造01と、花壇と芝生の庭に改造02を続けてUPしました。
連泊したけど風が強くて見たい鳥が見れなかったと言っていた人が、帰りがけにもう一度原生花園に寄ったら念願の鳥が見れた!と言って、わざわざ電話をしてきてくれた人がいました。また、やっぱりぜんぜん見れなった~と言っていた人が、掲示板にあの後見れましたよ、と書き込んでくれたら、良かったな~と思ったりします。みんな遠い所から高い交通費をかけて、仕事をやりくりして休みとってきて、思いがかなったんだなと思うと、こちらもホッとして、嬉しくなります。