ビオラをポットに移植
ビールなどの買出しに稚内へ行くので、宿主は子ども達を一緒に連れて行き、昼ご飯にピザを食べてきたそうです。普通の家庭なら、夏休み、お盆などは、家族で旅行とか、どこかへ遊びに行くとかあるだろうけど、そう言う時期が我が家の稼ぎ時なので、子供たちをどこへも連れていけません。せめて稚内で外食するのが、子ども達のささやかな夏休みのお楽しみなのでした。
電話番でのんた君とお留守番の私は、ピートバンで芽を出していたビオラを、ポットに移植しました。パンジーは明日移植する予定です。本州の方では暑すぎて、種からパンジーを育てるのはすごく難しいと言いますが、涼しいサロベツでは、何の手間も要らず簡単です。
昨日撮った写真でサロベツの夏景色をUPしました。今日はいろいろ雑用をして、充実した一日だったなあ。でも宿の仕事が一番忙しいのが本当は嬉しいのだけど…!