薪ストーブ初日
相変わらず風が強く、家の中にいても寒くなってきました。宿主は煙突の煤落としをし、夕方、薪ストーブをつけました。薪ストーブ初日であります。
きっと、石油ストーブとかだったら、もう一枚服を着て、寒さを我慢する所でありますが、薪だけは豊富にあるのです。他のものは我慢して貧乏生活をしているので、ここはやはり、パァっと部屋を暖めなくちゃ。
原野は赤茶けたいい色をしています。お客さんは何もないといいますが、今の原野が一番好きです。寒さの峠は、明日までで、来週になると、暖かくなるのだとか。