注射なんて平気!

悠然としているのんた君チェーンソーで木を切る農村部は年に一回の狂犬病予防の注射を打ちに、一軒一軒獣医さんが家に回ってきます。庭にいたのんた君は尻尾を千切れんばかりに振りまくって獣医さんをお出迎えです。遊ぼう遊ぼうと言っているのんた君を宿主が軽く抱き寄せると、のんた君はじっとして、注射をぶすっと打たれても、キャンとも何とも言いません。「なんか済んだ?じゃあ遊ぼう」というのんた君に、「こんな犬ばっかりだったら楽なのにな~」と獣医さんは笑っていました。

今日サロベツ通信発送しましたよ。右側の写真はオジサンコーナーに関連した写真です!先着5名様まで…??

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2012年5月23日 | テーマ:黒ラブのんた君 | コメント(3) |

コメント

コメント

  1. サロベツフライングクラブ より:

    ご活躍ぶり楽しみに確認させて頂いております。

    木を切っている姿、確認!
    もしかして・・・
    あの木ですか?
    そうでしたら、うれしく思いコメント入れました。

  2. yoshiki より:

    うちの近くの人がチェーンソウで指先を飛ばしました。指の感覚は戻らないので何かと不便なようです。気をつけて作業してくださいね。その人も充分慣れていた人だったです。

  3. あしたの城 より:

    >サロベツフライングクラブさん
    そうです!あの木です!!
    薪にして燃やせないと言って、板にして乾燥させるようですよ♪
    近所の客人に自慢していました。

    >yoshikiさん
    うちも昨年宿主が、鎌で指をザクッと切って、私は病院へ連れて行ったんですが、自分は痛くないけど見ただけで足ががくがくしました。
    慣れていても事故って、いつ起こるかわからないから、本当に気をつけなくてはなりませんね。




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