軽トラを修理に出す

先日、宿主が地区の行事で缶拾いに行ったとき、軽トラに乗っていったら、エンジンがかからなくなって大変な目にあったと言っていました。宿の敷地内でかからなくなったらまだいいんだけど、出かけた先で動かなくなったら嫌ですよねえ。

そんなことで今日は、軽トラを稚内まで乗って修理に出してきました。ごちゃごちゃといろんなものを気軽に積めて運べるので、なくなってしまうともう不便です。春に一度修理して調子よかったんだけど。ちゃんと直るかなあ。

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2019年10月3日 | テーマ:暮らしの中で | コメント(2) |

コメント

コメント

  1. 赤壁周庵 より:

    直ることを数千キロの彼方より願っています。

    クルマは電装品あたりから壊れて行って、なかなか本丸のエンジンが壊れることはない、と聞いてまして、実際、自分の経験でもそうなっていますが(とはいえ、エアコンが「最強」か「停止」しかできない、とか、パワーウィンドウが動かない、とか、なかなか強烈です)、いきなりエンジンが動かなくなることもあるんですね。

    仕事に使っている、となると、直らないと大変です。再度、数千キロの彼方から祈っています。

  2. あしたの城 より:

    坂で車を押してエンジンをかけて帰って来たんだって。
    最近なかなかエンジンがかからなくなってきたので修理屋に持って行ったんだけど、修理屋では調子よくてすぐにエンジンがかかったのだそうです。よくある話ですよね~。
    しばらく入院させているんだけど、ちゃんと原因分かるかな~。




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