新品がトイレの窓のほうに…

先日、広間の窓の取っ手がボキッと折れてしまいました。宿主が、ただいつも通り回しただけだったのに。もう26年もたつので窓の部品も劣化していくのでしょうねえ。建具屋さんに取っ手部分の注文をしたら、もう古くて同じものはなくて、新しいサイズの合うものが届きました。

つけてみるとなんだか違和感がすると宿主。結局、新しい取っ手はトイレの窓につけて、今まで使っていたトイレの窓の取っ手を居間の窓につけました。これで部屋の中の取っ手はお揃いになりました。どうせ違和感なんてすぐに慣れてしまって感じなくなるんでしょうけどね。

自分たちも「老化によるものですね」ってすぐ言われるし^^; 建物も大事にしてやんないと、あちこちガタがきてるんだろな。

キーワード

2019年7月12日 | テーマ:暮らしの中で | コメントは受け付けていません。 |

コメント

コメントは受け付けていません。



このページの先頭へ