いよいよ屋根のメンテナンス始まる

屋根の水洗いさび止めを塗る
21年目の大規模メンテナンス、メインである屋根の塗り直しが始まりました。これは場所が場所だけにプロに任せます。足場を組むとその費用がバカ高いため、21メートルの高所作業車を借りてきて塗ることにしました。壁塗りをするときに借りた高所作業車とは違うので、今回は借り賃がかかり、雨が降って作業ができなかったとしても一日ン万円が請求されます。もう宿主の頭の中は「雨が降りませんように」とそれだけです。ああそれなのに!

最初勢いよく水を出して屋根を洗っているときはこんなに青空で天気が良かったのに、午後からさび止めを塗りだしたら空模様が怪しくなり、2時半ごろ、雨がぱらぱら降り出して、作業は中断となりました。ペンキ屋さんは「今日の天気予報では雨が降るなんて言ってなかったのになあ」と首をひねっていました。やっぱり宿主の勝負運のなさが表れていますね~。

幸い雨はぱらぱらと短い間降っただけで、すぐに作業は再開となりました。7月は雨が全く降らなくて、見ての通り芝生は茶色く枯れてきています。昨日までは雨が降ってほしかったけど、これから1週間は、芝生が傷んでもいいから雨が降ってほしくない宿主です…!

キーワード


2013年7月22日 | テーマ:暮らしの中で | コメントは受け付けていません。 |

コメント

コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ