薪の原木をいっぱいもらう

夕方から雨と言う天気予報通り、夕方から雨が降ってきましたが、朝から今にも降りだしそうな天気ではありました。外の気温は10度ほどで、部屋の中の気温も18度と、20度を切ると、なんだか北海道人としては寒くて嫌だな~ってことで薪ストーブを焚きました。ちょっと厚着をすればいいだけなんだけど。ふんだんに薪があるおかげですね。

近所の人から、またもや大量の薪の原木をもらい、同じ地区で薪を焚いている人と分けることにしました。宿主は、午前中地区の行事に出た後、午後はその人と一緒にチェーンソーで原木を切り分けて、軽トラで何往復かして運んできました。

ある人にとっては単なるゴミで、切って朽ちていくのを待っているだけの様なものでも、薪ストーブを焚いているものにとっては価値あるものですからねえ。今回は二人で作業を下からとてもはかどったそうです。ありがたし!

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2019年5月9日 | テーマ:薪ストーブ | コメント(0) |

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