トシカの宿主の見舞いに行く

 私たちが「アネゴ」と呼んでいるトシカの宿主さんが怪我をして入院していると聞いたので、お天気屋のマスターと私と宿主と3人で、見舞いに行きました。大掃除をしようとしていて、はしごが滑ってしまい、はしごごと落ちて、ひざのお皿を割って腕にもひびが入ってしまったそうです。

 ベッドに寝たきりの状態で動けないものの、内臓に問題があるわけではないので、元気に話はしていました。同業者として、シーズン中の忙しいときに怪我しなくて良かったなあ、と言うと、シーズン中なら、大掃除しないし、はしごにも乗らないから、と言って笑っていました。

 ギブスが取れたらリハビリをして退院するそうです。怪我っていつ何時するか分からないし、人事じゃないなあ。時間が治すとは言うものの、早くよくなれば良いですね。

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2009年11月2日 | テーマ:暮らしの中で | コメント(2) |

コメント

コメント

  1. j,h 政本 より:

    突然のキャンセルでびっくりしましたが、軽症だったので安心しました。次の機会を何とか作りたいです。
    秋の終わりと思っていたのが、冬の始まりだったので思わぬたびになりました。いやあ結果は素晴らしかったです。

  2. あしたの城 より:

    北海道旅行に来ていて、トシカから営業できないと連絡があったときは、j,h 政本サンもびっくりしたでしょうね!
    アネゴの見舞いに行ったとき、アネゴは予約をしてくれていたお客さんに対して、とても申し訳なさそうでした。
    でも後は骨がくっつくのを待つだけですから、来年ぐらいからは元気に宿を再開していると思います♪




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